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たとえば前原民主党…

なんぞが政権を取ることになったら、日本は確実におしまいだと断言する。
早い話が、民主党のなかに巣食っている小泉ら外資族のお仲間であって、日本にとってなにひとつとしていいことはありゃしない。

じゃあ、ほかのヤツだったらいいのかといえば、そういう話でもない。
おいらとしての結論は「民主党は終わった」である。
もはやこの政党に期待できるものはなにもなくなった。

誤解のないように一応書いておくが、おいらは現在の麻生政権を大筋で支持している。
ただ、小沢一郎という存在によって、外圧かわしなどが行なえたのは事実であって、外資族とか反日左翼どもの工作活動を止めるのに、ふたつの巨塔が必要だという考えもある。
だから、麻生政権が続いても、小沢政権ができたとしても、どっちでも超党派の保守勢力でうまく日本を運営できるならそれでいいと思っていた(見かけの対立などどうでもいい)。

早い話、邪魔なのは、自民党の一部外資勢力、公明党などの朝鮮系カルト団体、民主内の媚米右翼と旧社会党・民社党系のバカども、およびどうでもいい反日政党の連中である。
小沢一郎の失脚により、保守勢力は苦しい立場に追われ、こういう狂った連中が台頭していく可能性が非常に高い。

いま、日本はえらい危険な状態にあるってことだ。
というわけで、小沢が失脚したいまとなっては、民主党など日本にとって邪魔なだけの存在でしかない(ごく一部のまともな議員を除いて)。

この時期に小沢一郎が辞任したのには、なんらかの(外的な)脅しやらなんやらが背景にあるのだろうけれど(ほかの献金やらなにやらをリークするとかその手の話だろう)そんなことはいまさらどうでもいいことだ。
何度も繰り返し申し上げるようだが、次の選挙は日本にとっての正念場である。
政党、派閥などは関係なく、売国奴と思われるヤツを片っ端から永田町から一掃するのを目的にして投票するべきだ。

ちなみにおいらが理想と考える選挙対策については、下記の「山岡賢次国外追放希望」の記事後半において触れたので、よかったら読んでみてほしい。

http://blogs.yahoo.co.jp/kagiwo/25335299.html

それにしても、いつまでもアメリカの思い通りになりすぎなこの国を変えるにはどうするべきなのか。
東京地検特捜部やら各種マスコミやら、日本人のほうをまったく見てないばかりか、国益を損ねることばかりをやっている連中を叩き潰さないことにはどうにもなりそうにない。
となれば、最初にどうにかするべきはやはり永田町であって、その際に国民の怒りと意志を見せつけることによって、霞ヶ関にもプレッシャーをかけていくしかないだろう。

よって、やはり次の選挙こそが正念場なのだ。

別窓 | 日本もがけっぷち | コメント:0 | トラックバック:0
200905120153
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