バナーの詳細はここをクリック!

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
----------
3月全国公開!?(一部の報道機関を除く)
小沢大魔神

http://tamac.seesaa.net/article/187713889.html

------

あらすじ

日本という名のお国のお話、その名を菅直人というお殿様がおりました。
先代のお殿様が投げ出して隠居されるというので繰り上がっただけのお殿様です。

一時は庶民の期待も集まりましたが参議院選挙目前において唐突に「消費税10%」の御触れを出してからからというもの庶民の支持は失ってしまいました。
そもそも、先代のお殿様たちが幕府を倒して政権交代を果たしたのですがその時の公約が「国民の生活が第一」というものでした。
ところが繰り上がっただけの菅直人はお役人や老中仙谷由人たちに操られ公約を完全に反故にし大名や豪商、時には異国のために悪政を強いました。
無責任も大層ひどく領海侵犯した中国漁船が日本の船に体当たりをした時も自分は前面に出ず那覇地検に後始末をさせて知らんぷりを決め込んだほどです。

さらにまた唐突に「第二の開国」との御触れを出してお百姓さんたちの暮らしを危機に追い込む『TPP』を始めようとしています。
実はこのTPP、農業品だけでなく工業品、金融サービス、電気通信、技術の特許、商標などの知的財産権、衛生・検疫や労働規制や環境規制の調和までを含んで関税を撤廃するというものでした。
つまり、パブル崩壊以降何の改善もされていない疲弊した経済システムをそのままにして米国様に無関税で何なりとご商売してくださいということなのです。
当然庶民の生活レベルは地に落ちケツの皮まで米国様に毟られるわけです。

挙句の果てに、参議院選挙で敗北したにもかかわらず、先代のお殿様が約束した4年間の消費税据え置き政策を庶民に納得出来る説明もなく撤回し税率を上げるべく盲目的に邁進しています。
公益法人も天下りも歳出のムダもさっぱり削減することなくお役人の言葉「増税しなければこの国は破綻する」に騙され続けているのです。
こんな愚かなことを続けているのですから庶民の支持はもう下がらないところまで来てしまいました。

自分自身の責任だけはどうしても回避したい菅直人は経済、外交、行政の失敗、その全てを「政治と金」、すなわち外様大名小沢一郎のせいだと喚きちらし、とうとう彼を「党員資格停止」に追い込みました。
既存のかわら版屋は全く伝えませんが彼の罪といえるものは「帳簿の記載が1ヶ月ずれただけ」のことなのです。それなのに強制起訴が決まりついには党員資格停止です。検察も裁判所もみんなみんなグルだと言わざるを得ません。三権分立など絵に描いた餅になったのです。

そんなある日のこと、長屋の小娘、森ゆう子がとある祠の武神像にこの国を憂い涙を流してお祈りするとなんと巨大な岩石の武神像が動き出したのでした。





こんな暗い世の中に反旗を翻す動きがあちこちで湧き上がりました。
名古屋では河村たかしによる「減税日本」、佐賀では原口一博による「佐賀維新の会」と「日本維新の会」。
東京では16人の会派離脱も表明されましたし、民主党東京都連の国会議員10人と今春の統一地方選の立候補予定者41人が24日、政策集団「東京維新の会」を設立しました。
幕末から明治維新の時と同じように地方から国を変える、まさに平成維新が始まるのかもしれません。

そんな動きの中で「小沢大魔神逆襲」はこの3月から公開されます。
総天然色リアルタイム3Dでお楽しみください。
なお、新聞、テレビ、一部のラジオでは正しく報道されませんのでその旨ご留意ください。

------


あんまりにすごいから、勝手に借りちゃった(笑)。
大ヒット間違いなし!!


別窓 | 日本もがけっぷち | コメント:3 | トラックバック:0
201102251506
<<さあ、国民、開き直れ!(笑) | やっぱり、毎日がけっぷち | 総務省が、生放送インタビューを拒否!>>
この記事のコメント
 
トラバありがとうございます
201102251838
吹けば飛びそうな私の駄ブログにトラバくださいましてありがとうございました。
がけっぷち社長様のブログは読み進めると止まらなくなっちゃいました。
ですのでリンクさせていただきました。これからもよろしくお願いします。
勢いで文章を書き上げたもので誤字脱字が先ほど見つかり少々訂正しましたことをお知らせするしだいです。
2011-02-25 Fri | URL | みーけ #mQop/nM.[ 内容変更]

 
The opening of Japan
201102251844
厚生労働省は2011年1月26日、経済連携協定(EPA)のもとでインドネシアとフィリピンから受け入れた外国人看護師のうち3人が、日本の看護士国家試験に合格したと発表した。
合格したのはインドネシア人2人とフィリピン人1人で、受け入れ事業が始まってから初の合格者となった。しかし残りの251人は不合格となった。全員が母国ですでに看護師の資格を持っているので、日本語が壁になったとみられる。同じ試験を受けた日本人受験者の合格率は約90%だった。

我々日本人は、英語を通して世界中の人々に理解されている。
かな・漢字を通して理解を得ているわけではない。
我が国の開国は、英語を通して日本人が世界の人々から理解してもらえるかの努力に他ならない。
我が国民のメンタリティを変えることなく、ただ、法律だけを変えて交流したのでは、実質的な開国の効果は得られない。
鎖国日本に開かれた唯一の窓ともいうべき英語を無視すると、我が国の開国も国際交流もはかばかしくは進展しない。
この基本方針にしたがって、我々は耐えがたきを耐え忍びがたきを忍んで、万世のために太平を開く必要がある。

英米人は、「我々は、どこから来たか」「我々は、何者であるか」「我々は、どこに行くか」といった考え方をする。
我々日本人にしてみれば、奇妙な考え方であるが、彼らにしてみれば当然の考え方になる。
それは、英語には時制というものがあって、構文は、過去時制、現在時制、未来時制に分かれているからである。
3時制の構文は考えの枠組みのようなものとなっていて、その内容は白紙の状態にある。
その穴埋め作業に相当するものが、思索の過程である。

ところが、日本語には時制というものがない。
時制のない脳裏には、刹那は永遠のように見えている。
だから、構文の内容は、「今、ここ」オンリーになる。新天地に移住する意思はない。
思索の過程がなく能天気であるので、未来には筋道がなく不安ばかりが存在する。
TPPの内容に、行き着く先の理想と希望が見出せないので改革の力が出ない。

必要なものは自分で手に入れるのが大人の態度である。
だのに日本人には意思がない。それで、意思決定はできない。無為無策でいる。
常に子供じみた他力本願・神頼みとなる。
意思がなければ、意思疎通もはかどらない。それで、察しを遣う。
だから、日本人の独りよがり・勝手な解釈は避けられない。

問題を解決する能力はないが、事態を台無しにする力を持っている。
だから、我々日本人は、自重に自重を重ねて、常に事態を静観する必要に迫られていた。
我々は、変わらなくてはならない。

http://koshin.blog.ocn.ne.jp/koshinblog/2011/02/nago_7890.html

2011-02-25 Fri | URL | noga #sqx2p0JE[ 内容変更]

 
>みーけさん
201102252001
すいません、勝手にお借りしてしまって。
このポスターいいですよ、部屋に飾りたいくらいですw

文字は後で直しておきますね。
また、リンクもさせてもらっています。

僕もマカーなので(なんとなくバナーの雰囲気でわかると思いますがw)いろいろとよろしくお願いします。
2011-02-25 Fri | URL | がけっぷち社長 #-[ 内容変更]

COMMENT
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


TRACKBACK
| やっぱり、毎日がけっぷち |
copyright © 2006 やっぱり、毎日がけっぷち all rights reserved. template by [ALT -DESIGN@clip].
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。