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シャブな人々で見えてきた、この国の権力構造

芸能人だか芸NO人だか知らないが、そういう連中がクスリをやってるだのどうだのってニュースが世間を騒がせること数週間。
正直、連中がシャブ漬けであろうがなんだろうがどうでもいいのだが、先日、非常に重要なことに気づいたので、一応書いておこうかなと思った。

まず、クスリに関する話であるが、売ってるヤツらと取り締まっている連中が同じ穴のムジナであるのがこの世界の特徴だ。
麻薬ってのは、国際金融資本が握っている利権(油、ダイヤモンド、金、ウラン、穀物、水など)のひとつなのだ。
日本においてこれらの「ビジネス」に関わっている連中を挙げただけでもキリがない。
CIAおよびそのボスであるパパブッシュ、そのお仲間の統一教会と子飼いの北朝鮮、死んだという噂のある在日二世似非宗教家・成太作の創価学会、それに関連している山口組系後藤組、そいつらのオモチャであるバーニングやらオウム真理教、ついでに言えば麻布署などの「創価警察」と呼ばれる警察機構の一部などだ。

アメリカがアフガニスタンに戦争を仕掛けてからというものの、麻薬の栽培が急増したという事実がある。
そもそも、厳格すぎるくらい厳格なイスラム教徒であるタリバン(神学生の意味)が麻薬の栽培を禁止していたのが国際金融資本にとって邪魔だったという話があるわけだ。
イラクから撤退をほのめかしつつ、このアフガンに「増派」を行なっているのも、連中の手先で駒であるオバマなのだ(最近、再びタリバンが国内で勢力を増しているという話がキッカケかもしれない)。

麻薬密売および運び屋を行なうことで「運営資金」を稼ぎ、国際金融資本のために数々の工作を続けて来たCIAだが、それと北朝鮮カルトがパナマでつながる話もわりと有名だ。
ノリエガとともにパパブッシュがファームを開いてたりしたわけだが、同時に統一教会の文鮮明やら創価学会やらもそこでひと儲けしていたわけだ。

創価学会と言えば、最近は表に出せない巨額の資金を経済危機で溶かしてしまって仲違いしていると言われるが、後藤組とのつながりがある。
そして、創価の資金を流して、上九一色村で覚醒剤とLSDをオウム真理教に作らせ、六本木界隈で売りまくっていたのがその後藤組だ。
当時、そのへんの繁華街でクスリに手を染めていた連中は、オウム謹製のブツが出まわっていることを知っていたわけだ。
さらに、後藤組と言えばバーニングであり、音楽事業者協会であり、芸能界の奥の院でもある。

そして、なぜか山梨のサティアンに入り、とても毒ガスなど扱えないただの麻薬工場をサリン工場に仕立てたのが警視庁である。
その警視庁の予算権限を握っているのが、都議会の公明党議員。
オウムの麻薬について取り調べを行なおうとすると、ストップがかかったなんて話もあるわけだ。

このように、日本におけるクスリの世界は、ハゲタカ、警察、宗教、ヤクザ、芸能界といううさんくさいものがガッチリとスクラムを組んでいる状態なのである。
というわけで、売人やらヤク中電波芸者などが捕まる例があったとしても、本丸は決して表に出て来ない…というのがこれまでの流れだった。
今回の件だって似たようなものだろう。

ネット上にはさまざまな情報が出ていて、人がひとり死んでいる押尾事件の背後を隠すためにのりぴーが挙げられたなんて話もあるわけだ。
そのへんの細かいことはおいらもよく知らないが、さもありなんな話である。

じゃあ、これをどうするかという話になるわけだが、警察も売国奴ばかりではないし、そもそも「新銀行東京疑惑」あたりが今後再燃し、創価議員が駆逐されることによって、似非学会の警察に対する利権も失われていくことになるだろう。
そこにほころびができれば、少なくともこれまで表に出ることのなかった裏事情が見えてくることになるはずだ。

さて、クスリの話はとりあえず置いておくとして、問題はこの連中の処遇についてである。

押尾については、彼本人がやったかどうかはわからないにしても、状況的には殺人もしくは過失致死である可能性がある。
しかし、麻布署ではあっさりと「事件性なし」という発表をしたわけである。

これ、実は法律に照らし合わせると非常におかしい話なのだ。
たとえ自殺であろうと、病死であろうと、病院以外の場所で外傷もなく死んでいたとなれば「変死」という扱いになる。
しかも、そこには合成麻薬なんぞを服用しているヤツがいたわけだから、少なくとも初動としては「殺人」の疑いを持って行動すべき事案なのだ。
よって、当然のように、所轄で処理し、発表がなされること自体がおかしい。
桜田門から捜査一課の理事官がチームを引き連れて当たらなければならない事案なのだ(結局、そっちに引き上げられたという話もあるが…)。

次に酒井法子の話。
尿検査が陰性であり、所持していた量が少なかったということで、不起訴になるんじゃないかという話が出ているわけだ。

要するに、このふたつの話の共通点をまとめると、ともに明確な物的証拠(かたや死体であり、かたや覚醒剤)があるにも関わらず、どちらもうやむやにして終わりにしようということなのだ。
その逆に、物的証拠がひとつとして存在せず、状況証拠や不明確な証言、自白調書のみで有罪となっているケースがどれだけあるだろうか?
この両者の差はいったいなんなのだ?

たとえば、この選挙にタイミングを合わせたように、あの植草一秀氏が収監されている。
小泉&竹中の「りそな銀行インサイダー疑惑」を突っついたためにハメられたと、多くの人間が思うようになったし、その後もブログ等で発言を続けていることが、どうも売国奴連中には邪魔で仕方なかったようだ。
ヘタをすれば、刑務所のなかで自殺として始末される可能性すらある。
いま、ネットのなかで、彼を守ろうという運動さえも起こっているのだ。

その結果、とあるブログの人気ランキングでは、まったく更新ができないというのに政治部門の第一位を獲得している状況である。

http://blog.with2.net/rank1510-0.html

さらに、この件については、国際評論家の小野寺氏が取材を行ない、そのときの情勢について語っている。
これもまた必見だ。

http://archive.mag2.com/0000154606/20090806080000000.html

まともな人間が叩き潰され、「臭いものの蓋役」は無罪放免もしくは微罪という、そんな事態が蔓延している。
我々はいま、こんな国に住んでいるのだ。
この不合理な状況に、もっと敏感にならなければならないはずだ。

ちなみに、今度の選挙では、最高裁判事の国民審査も同時に行なわれる。
上述した植草氏をよくわからない根拠で上告棄却にした判事は「近藤崇晴」「那須弘平」「田原睦夫」の3人だ。
この連中には当然のように×をつけねばなるまい。
本気でこの国をまともにするチャンスは目の前にあるのだ。

さて、上述したような汚い話は、実際のところ氷山の一角に過ぎない。
まだまだ我々が気づいていないようなヤバい話もいくらでもあるかもしれない。
だからこそ、これらの悪行やら売国やらに手を染めていた連中、それらの利権をなんとしても温存しようと考えているヤツらの抵抗はものすごいものがあるはずだ。

先日、クリントンという国際金融資本のオモチャ国家のボスだったおっさんが、同じく連中の危険なオモチャである北朝鮮に出向いたという話があった。
これ、マジメに警戒しないといけない話である。

アメリカ人の捕虜の解放なんてのは、ハッキリ言ってねつ造である可能性が高い。
平壌には数多くのアメリカ人やらイスラエル人が住んでいることがバラされているし、そもそも核実験やらミサイルやらも連中が場所借りして(というか強制的に乗っ取って)やっているほうがなんぼか頷けるというものだ。

この件、お仲間どうしのなんらかの打ち合わせである可能性がかなりあると思う。
ミサイルかもしれないし、テロかもしれないし、横田めぐみの電撃帰国劇かもしれないが、要するに、日本の民主党大勝の邪魔というか、自公政権の後押しを北朝鮮が買って出るかもしれないと思うわけだ。
ヘタをすれば、日本のどこかの都市が火の海になるかもしれないと、トンデモ論も含めて書いておく(できるだけデカイ声でバカにしてもらうこと推奨)。

誰かが書いていたが、麻生首相が、やけに安全保障の部分で民主党に突っ込みを入れている点で、なにか起こるんじゃないかと予測している人がいた。
それが本当かどうかはわからないけれども、おいらとしては、麻生さんには「男を下げずにキレイに敗退」してほしいと思う。
残念ながら、売国勢力の要求を呑んでしまった上に、いまだそれに対する悪あがきをしている状態では支持のしようがないのだ。
一時は本気で支持していたし、方向性も正しいと思っていただけに残念だが、あなたはもう終わった人なのだ。

というわけで、正念場は半月後にやってくる。
シャブ芸能人の件も含めて、日本をまともにするための最初で最後のチャンスだ。
衆議院のほうは、「自民党、公明党、幸福実現党、みんなの党、維新政党新風など以外」に入れ、最高裁判事は上述したようなまともな国民を叩き潰すクソどもに×をくれてやればいいのだ。
なにがあっても、今回だけはブレてはならない。

そういえば思い出したけど、自動投票カウント機を入れて、アメリカ大統領選のようなインチキをやるなんて話もあったっけな。
これだけは絶対に阻止しないとまずい。
結果次第では、本当に国民みんなでひと暴れしないといかんかもしれないね。

別窓 | 日本もがけっぷち | コメント:0 | トラックバック:1
200908160824
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201401101346
芸能界の未解決事件 http://matome.naver.jp/odai/2135460341689588001 真のジャーナリズムがここにある! http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11677863383.html?frm_src=thumb_module http://ameblo.jp/cyrus2/entry-11617549754.html 全て... …
2014-01-10 Fri 13:46 邪馬台国 下関

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