バナーの詳細はここをクリック!

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
----------
激烈に怖いと思う、オバマのノーベル平和賞受賞

まあ、ノーベル平和賞とやらが、本当に平和のための賞だと思ってる人はそうそういないだろう。
ノーベル賞なんてものは政治的なものであって、そのなかでもとくに政治的なものが平和賞であるわけだ。
世界支配層が便利に利用できる「おもちゃ」を支援してこの賞をもらった、お隣の国の元大統領を見ればわかるだろうに。

でも、今回のノーベル平和賞はちょっと怖い要素だと思うんで、気にしておいたほうがいいと思うね。
早い話、オバマのバックにいる連中が、議会で苦戦を続けている状況を改善しようと、この賞をくれてやったってのが正直なところだろ。
「核のない世界」なんてものは、まったく関係ない。

おそらく、国民皆保険法案の裏に隠れている「新型インフルエンザウイルス強制接種」に関連する話じゃないか。
すでに軍で実行されてるって話もあるわけで、これを民間に拡げようとしている雰囲気はある。

http://blog.livedoor.jp/hyouhei03/archives/51280856.html

何度も書いてきたが、新型インフルエンザなんてものは、これまでに何万も何十万も人間を殺しているインフルエンザのなかでも弱毒性のものであり、老人に抗体が見られることからして新型というよりも亜種のようなものだし、いまさら大騒ぎしていることのほうがおかしいものなのだ。

人が大勢死んでるじゃないか、という話ももちろんある。
だが、本当に「新型インフルエンザ」によって死んだのか?
厚生労働省の出しているデータでも、明らかに既往症とタミフルの副作用によるものであることを示唆しているわけだが。

そう考えると、この新型インフルエンザ騒ぎは、どっちかと言えば「ワクチンを接種させる」ことに重きが置かれてるってことにならないか?
なにが混ぜられているかわかったもんじゃないと思うね。
日本製だって、薬剤エイズ問題の過去を考えれば、100%安心とは言えない。
というより、そもそもワクチンが必要だとも思わないし、おいらは絶対にごめんだね。

厚生労働省の役人にもまともな人がいるわけだよ。
だから、日本の場合、原則任意接種でいこうという方向になっていたわけで。

そういや、ちょっと怖い話だが、ワクチンの輸入を断り続けていた国がある。
かのインドネシアだけどね。
その直後にスマトラの大地震。
とんでも話のように聞こえるかもしれないが、それ以前にも、米軍の艦船を国内に入れるのを断った途端、大きな地震が起こってるんだよね。
これ、かなり怪しい話なのだ。

そんな話があるからこそ、中国は慌てて国内でウイルスの大量生産を行なったという話がある。
あの国は、鳥インフルエンザやらSARSやら、なぜかアジア系人種にばかり被害がでる病気をさんざんバラまかれてエラい目に遭った過去があるわけだ。
WHOとかがデータを出せとうるさかったが、出すわけがないだろう。
それをなにに利用されるかわかったもんじゃないからだ。
国内の感染状況を隠しているという批判があったが、そもそも、これは生物兵器テロなのだ。

まあ、その逆もありえるけどね。
中国内にもいろんなヤツがいるからなんとも言えない。

アフリカにエイズが蔓延したのだって、WHOがポリオ等のワクチン接種を始めてからだろ。
日本の例を見てもわかるように、あんな感染力の低いウイルスが性交渉だけで大流行するわけがないのだ。
それは麻薬も含めた注射器によるものだろうに。

というわけで、どうもここには人類大量虐殺へ向かう危険な匂いがする。
今回のノーベル平和賞の背景には、そんな思惑が見え隠れしている。

まあ、とんでも話の部類だろうね。
自覚はある。
だから、例によって、デカイ声でバカにしてもらえればと思う。
おいらの人格だの名誉だのは一切気にすることはない。

おいらよりはなんぼか信用できそうな話を最後に載せておく。
なんでも、オーストリアのジャーナリストが、世界的大量殺人でオバマやその裏にいる連中を告発しているというものだ。

http://plaza.rakuten.co.jp/tatsmaki/diary/200909270000/

ちなみに、このジャーナリストだが、なんでもマイケル・ジャクソンが支援していたらしいね。
そういや、マイケルが死んだのって、この新型インフルエンザ騒ぎが再浮上してきた頃じゃなかったっけか?

まあ、以上の話はおいらの妄想の域なので好きに解釈してもらえばいい。

そりゃそうと、世界一の核兵器保有国で唯一の核兵器使用実績のある国のトップであり、いまだにアフガニスタンに増派を行なっているような「世界平和主義者」が、ただ演説を行なっただけでいただけるノーベル平和賞ってのは、いかに価値があるものかって話だ。
ついでに言えば、オバマの前に現役米国大統領としてこの賞をもらったのは、FRB法案をクリスマス休暇のドタバタで通過させてサインし、アメリカ人の富と世界の平和を国際金融資本にくれてやったウィルソンってヤツだってのも皮肉な話だよな。

ノーベル平和賞を取ったオバマを逆手に取り、戦争から完全に手を引かせるようなことができるヤツはどこかにおらんかね。
正直、それくらいしかいいことはなさそうだ。

別窓 | 日本もがけっぷち | コメント:0 | トラックバック:0
200910100448
<<やはり原口は売国奴のようだ | やっぱり、毎日がけっぷち | おいらほど無党派な人間もそういないと思うけど(笑)>>
この記事のコメント
COMMENT
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


TRACKBACK
| やっぱり、毎日がけっぷち |
copyright © 2006 やっぱり、毎日がけっぷち all rights reserved. template by [ALT -DESIGN@clip].
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。