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小泉が海外逃亡しないか、マジメに見張っとこう!

もはや、やるべきことはやり尽くしたと、小泉純一郎って売国奴はずっと思っていたようだね。
次男に地盤を譲ってさっさと引退。
表舞台にいたら危険と思ったのだろうと予想している。

おそらく、もう彼ら「外資族」の力の源泉が持たないと悟ったのだろう。
つまり、これからアメリカの投資銀行のようなギャンブル機関がことごとくぶっ潰れるということだ。
金がなければ、マスコミや政党を自由に操ることはできない。
つまり、過去の悪行も含めて、断罪される可能性もあるということだ。

竹中なんぞは以前から「節税目的」でアメリカに暮らしている。
そのくせ、日本に対して、ゆうちょマネーをアメリカに差し出すようにプロパガンダを繰り返しているわけだ。
とんでもない売国奴である。
それで日本が悲惨な目に遭ったとしても、自分はアメリカで自由の身であるわけだ。

だから、我々は絶対に小泉純一郎という売国奴から目を離してはならない。
こいつをひっ捕えて、国民という主権者の恐ろしさを政治家や役人、財界の上層部のクソ野郎どもにわからせてやらなければ、いつまでも日本はワシントン(というかウォール街)の顔色を窺う植民地のままになってしまう。

この機会に日本を独立させようじゃないか。
それは容易なことではないけれども、我々国民がまともな政治家たちを身体を張って守れば、必ずそれをやり遂げることができる。
まずは、マスコミに流されない自分の考えを持つこと。
その次に、必ず選挙に行って、まともな政治家を選ぶこと。
事件だスキャンダルだでマスコミが騒いでも、その裏にある事実を考えて正しい判断をすること。
いま、日本に求められているのはこれだ。

かつて、ベネズエラで反チャベス派がクーデターを起こしたことがあった。
それは、アメリカCIAの手によるもので、ベネズエラの売国マスコミもチャベス批判を展開していた。
日本に入ってきている情報も、ほとんどがチャベスが悪玉の独裁者であるかのようだった。
だが、民衆はチャベスを身体を張って守った。

グルジアのバラ革命やウクライナのオレンジ革命のように、いまだ国際金融資本の都合どおりに進んでいる「一見ステキな民主化クーデター詐欺」が成功しているケースが多いが、次第に世界の多くの人がその構造に気づいてきている。
日本も努力しなければならないだろう。

そもそも、世界でやりたい放題やっている国際金融資本の資金力は、すべて日本あってのものだ。
日本は自分の努力でこれだけの経済大国を作り上げながら、それを無条件で彼らに吸い取らせ、世界を不幸に叩き込んでいるのである。
悲しい話だが、日本の無関心が、イラクやアフガニスタンを焦土化したとも言える。

日本は正しく独立しなくてはならない。
おいらはそう考えているし、それが怖い怖いと思っている人や、そんなことを考えてもいない人は、きちんと考えてほしいと願う。

いずれにしても、外資が日本を牛耳っていた時代を終わらすチャンスがきたのは確かなようだ。
そのことから比べれば、世界恐慌くらい大した話ではない。
ただひとつ、戦乱に向かうかもしれないことにだけ注意して、それに歯止めをきかせるように努力を続けていくことは大事だが。

別窓 | 日本もがけっぷち | コメント:0 | トラックバック:0
200809252341
<<日教組はクソだ! だが、連中もクソだ!! | やっぱり、毎日がけっぷち | 小渕ゆうこりんが目玉ってアンタ…なんですか、この内閣?>>
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