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第二次郵政選挙を狙っている売国奴どもを叩き潰せ!

黙れ、小泉純一郎。
消えろ、小池百合子。
ついでに太ったほうの中川と武部、郵政の西川、オリックスの宮内、そのほか外資族どもはまるごと失せろ!
おまえらの時代はもう終わったし、永田町の赤絨毯の上から、小菅の冷たい塀のなかにすぐにでも引越させなきゃならない。

こいつらが最近、麻生政権批判を始めている。
マスコミが麻生批判を続けているだけに、この声をすんなり受け入れてしまう連中もいるだろう。
だが、いま起こっている諸問題は、どれもこれもこいつら売国奴がやってきたことだ。
詳しい話は下記のリンク先を読むとわかりやすい。
さもなければ、おいらのこのブログの過去ログでもいい。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200902/article_10.html

とにかく気をつけないといけないのは、まともな政権に対するネガティブキャンペーンを拡げて、かつて郵政民営化のために行なわれた選挙を再現しようとする動きだ。
さすがに騙されなくなってきているとは思うが、今度、売国勢力が勝利をおさめるようなことがあれば、本当にこの国は終わってしまうかもしれない。
とくに、経済の部分で。

そういえば、最近、サラリーマンを中心に経済書が売れまくっているそうだ。
正直、いまさらそれでどうするという感じではある。
危険な兆候はいまに始まったわけではない。
金融危機から実体経済の異変に至り、雇用問題が深刻化してからやっと経済に注目するというのは、あまりにも危機感がなさすぎると思う。

サラリーマンもまた、会社に利益をもたらさなければならない。
雇用について語る際、単純にクビを切る側を悪にするのは間違ってるとおいらは思う。
企業側に都合のいい雇用システムももちろん問題だが、自分には関係ないと、経済やら社会やらの仕組みや変容に鈍感なままでいていいわけがない。
取ってつけたような対策しかしないのは、政治家だけでなく我々庶民も同じなのだ。

もっともそんな日本にしてしまったのは、マスコミの影響が大きい。
だからこそ、我々はマスコミに騙されずに、自分の考えで政治家を選んだり、将来設計を考えたりしなくてはならないわけだ。

ちなみに、これは私憤のようなものだが、一昨年から去年の夏にかけて、おいらは世界経済崩壊に関する本の企画をいくつも売り込んでいたが、すべてボツにされた。
だが、最近になって、不況対策本みたいなものをやらないかと言われてもいるのだ。
それをやるなら、もっと早くやらなければ意味がないとあたくしは思っている。
もはや、この業界も先を読めなくなっているというか、先のことを考えるだけの余裕がなくなってるのだなあと思ったエピソードである。

ぶっちゃけ、これからやれることなんて、まともな政治家を選ぶために選挙に行くこと、マスコミを追い込むためにテレビの視聴率を下げること、食料確保のために畑を耕すことくらいではないだろうか。

別窓 | 日本もがけっぷち | コメント:0 | トラックバック:0
200902150159
<<みんなで麻生と中川を守らねえと! | やっぱり、毎日がけっぷち | おいらの誕生日になんてことしやがる(怒)>>
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