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やっぱり、脱税朝日はいますぐ沈むしかない!



郷原信郎氏のツイートから。

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nobuogohara: 昨日の朝日社説「小沢氏処分―菅首相の覚悟ひとつだ」http://bit.ly/hvuLJs にはただただ唖然。「検察審査会による強制起訴は有罪率の極めて高い検察による起訴とは違う」との意見に対し 「両者の法的効果は全く同じ。推定無罪の原則も、等しく適用される」とのこと(続く

nobuogohara: 続き)検察起訴に対して推定無罪の原則が働くが、それを無視し、起訴されただけで有罪視報道してきたのが日本マスコミではないか。それを棚に上げて、「検察起訴も推定無罪なのに有罪視してきたから法的効果が同じ強制起訴も同様にしろというのは、窃盗の常習犯が(続く)

nobuogohara: 続き)「これまで窃盗を見過ごしてくれたのだから、強盗も見過ごせ」と言っているのに等しい。問題なのは起訴の法的効果ではない。推定無罪の原則が、検察起訴への社会的認識によって軽視されてきた現実があるが、それは結論の形成過程が全く異なる検審議決起訴には絶対に及ぼすべきではないということ

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で、問題の社説はと言えば…。


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201102131542
国籍は「お洋服」とは違うのだ
パスポート

なにを隠そう、おいらは日本人だ。
このようにパスポートも持っている。
以前、東南アジア某所で「日本の偽造パスポートを買わないか?」と持ちかけられたことがあるのは事実だが、これはもちろん本物である。

ちなみに、出生における日本国籍取得者であるし、戸籍もちゃんと入ってるし、少なくとも4代さかのぼっても日本人だってことはわかっている。

なんかいいわけがましくなってきたな…(笑)。


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200912051237
めずらしくダイヤモンドがいい記事を書いている
ただ、モラトリアムを蹴っ飛ばしたいっていう考えはにじんで見えるがね。

モラトリアムだけじゃダメなのは事実。
やるべきことは山のようにある。
だけど、モラトリアムも必要なのであって、第一歩であることを知らねばなるまい。

加えて、現実を見据えてこれだけは理解してもらいたい。
企業というのは銀行奴隷にすぎないのだということを。


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200911231632
鳩山デフレって…
「鳩サブレ」に似てるな…って、そういう話じゃない。
なんか自民党のほうからそういう発言があったらしいね。

でもって、さっそくGoogleにかけてみたら1400件以上も引っかかってるんだが。
まあ、そんなこともどうでもいいのだけどな。


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200911212301
日本のことはほっといてくれ!
と、言ったところでムダだろうね。
なぜなら、これは日本に対する温情あふれる警告なんぞではなく、誰かの私的利益に向けた単なる情報操作なんでね。

なんの話かといえば、最近ずっと海外のニュースで取り上げられている「日本の財政」と「日本国債」の問題である。
なんでも、日本はもはや「一線を越えてしまった」そうで、海外の投資家どもが「日本国債の空売り」に入ったというのである。


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200911181002
小沢一郎と「外国人地方参政権」
小沢一郎が「外国人地方参政権」の推進者であることは有名な話だ(「外国人住民基本法」とはべつである、念のため)。
そのへんについて、メールをいただいたので、ちょっと触れておきたいと思う。

なお、おいらにメールで意見をしたくなったら、左下のフォームから送ってくれればいい。
無精者なのですぐに読むと約束はできないけれども…。

ちなみに、その人の意見は、小沢が掲げている理念は非常に優れたものであり、外国人地方参政権は認めてもいいのではないか、というものだった。


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200911162335
こういう売国法作ってるヤツはいますぐ死んでくれ!
おいらは基本的に他国をバカにしている連中が大嫌いだ。
日本においては、とくに中国や韓国に対して口汚く罵る連中が多数いるわけだが、そんなことを言ってる暇があったら、自分の国のことを考えて行動してくれ。
他人をバカにしている暇などないのだ。

また、おいらは海外で商売もやってるし、あちこち流浪した経験もあるわけで、国籍も民族も関係なく、世の中の一般庶民が平和的で愛すべきヤツらであることを身を持って知っている。
チェ・ゲバラが残した「これはプロレタリアートの問題であって、ブルジョアとの戦いなのだ」という言葉のように、我々が戦う相手はそのような一般庶民ではない(ただし、チェ・ゲバラには物語の部分が多いとは思っているがね)。
そもそも、現在の東アジアにおけるいさかいというのは、国際金融資本を筆頭とする世界支配層によって作られたプロパガンダによる部分が大きく、ここに目を向けることなく、ただ感情的に他国を叩くことは非常に愚かなことなのだ。

だが、それとこれとはまったく話が違う、ということももちろんある。
それは「外国人住民基本法」という、非常に危険な法案のことだ。


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200911160442
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