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東電OL殺人事件が再審の可能性ってことは…
要するに、原発利権が追い込まれてきてるってことだよな。
この事件の裏事情、まったく知らない人が多数だと思うが、親娘そろって東電社員であり、地熱発電などに手をつけ、原発推進に反対してきた、東電のエリート女性社員が殺されたというとんでもない話だからね。

東電OL=売春婦というイメージを作ったのはマスコミだし、OLという言葉が、まるで事務かお茶くみやってるようなひと昔前の女性社員イメージで語られてるのがそもそもおかしなことでね。

まあ、それはともかくとして、こんな話が出てきてるってことは、やはり原発利権=右寄りカルト宗教系の立場が脅かされてきてるってことだろうな。
検察はともかくとして、少なくとも裁判所は変わりつつあるということだろうね(まあ、検察内でも粛清と逃亡が始まっているようではあるが)。
念のために言っておくが、変わりつつあると言っても、それは必ずしも我々国民にとってまともになったという意味じゃなくて、支配権がべつの権力に移り変わりつつあるって意味な。

菅直人はただの日和見、かつ無能で役立たず、その上、デフレ屋にして人殺しであり、我々国民の敵以外のナニモノでもないのだが、いろいろ利用価値はあるということなんだろうね。

さて、この話をつらつら書こうと思ったのだが、どうも先にスロウ忍どのが徹底的に書いてくださってるようなんで、そっちを読んでもらったほうが早いだろうな。

http://surouninja.seesaa.net/article/215888044.html


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別窓 | 日本もがけっぷち | コメント:1 | トラックバック:0
201107212250
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